ダメージヘアーとは

最終更新: 2月22日

女性の髪はいつもいろいろなダメージを受けています。

シャンプーにタオルドライ

ドライヤーでブロー

ブラッシング

ヘアアイロンでセット

自宅でホームカラー

サロンではカラーにパーマ

仕上げはスタイリング剤でヘアアレンジ

女性にとってヘアスタイルは

ファッションの一部

綺麗でいたいからこそ、

いつも髪のダメージが気になります

髪のダメージケアにはとことんこだわって

それでもまだ、髪のダメージが気になる方

インターネットや有り余る情報のすべて

たくさんのヘアケア知識が

もし間違っていたら?

そのようなことを考えたことはありますか?

ダメージヘアとはどういう事を言うのでしょうか?

それは髪のキューティクルが

ひび割れたり、剥がれ、穴が開いた状態です。

シャンプーやトリートメントの有効な栄養成分はおろか、

もともと髪にあった成分まで髪の外へ流れ出してしまうのです。

また、髪の表面が凸凹になるので、光が乱反射して自然な艶を失います。こうなると髪は元気をなくし、はり、コシさえなくなってしまいます。

ダメージヘアーになる原因はさまざまですが、一番髪を傷つけているのは、

ホームカラー。

多くのホームカラーには、殺菌性の高い成分やアルコールが多種多用に入ってるのはご存知ですか?

写真を見ると完全に破壊してるのがよくわかります。

また、サロンでのカラーやパーマ

毎日のシャンプーや洗い残したスタイリング剤

ドライヤーなどの高温の熱。

またはタオルドライやブラッシングによる摩擦ですらキューティクルを傷付ける原因になっているのです。

一度いたんでしまったキューティクルはなおらない?

正しいお手入れをすれば本来の美しい髪へ再現できます。

復元ヘアエステサロン ReTAAANでは

まずは普段のお手入れの仕方からアドバイスさせて頂きます。

髪を良くするのは大変な事なので、まずは

マイナスを減らすことが近道だと考えます。

普段のお手入れ、お悩みなどありましたら

LINEよりお問い合わせください

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